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やっぱり地球に優しいのがいちばん
プリウス絶対いいね
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やっぱり地球に優しいのがいちばん
プリウス絶対いいね
これは、昔の長ったらしいブログにも書いたことなんだけど
6月に女性の機嫌をとろうとすると、徒労におわる
(とろう
誠意をもって告白しても、逆にに毒吐で返ってくるだけ
(はく
ex
いま、特に好きな人もいないけど
誰とも付き合う気ないんで・・・困るのでごめんなさい、とか
困るって・・・
意味わかって言ってるのかな
素っ気ないだけならいいけど
毒気あり、という例
男の人は、女性の機嫌って考えることは少ないかも
女性の心と天気の関係は相関関係に近く
気圧、気候、気温、湿度、日照時間
それが
女性の基礎代謝や基礎体温に影響して
最終的に、ホルモンバランス&ホルモン分泌=心まで関連・・機嫌
天気って、梅雨ってそれくらい、女性を洗脳してしまう
6月は、男性にとって受身の月
・・・。
そこで間違えて、アドバイスなんて手助けも、逆にお節介
プレゼントあげても
なにか魂胆があるんでしょ、くらいに疑心されたり
火に油を注ぐ状態
なかには、気分に左右されないひとも、ちゃんといるけれど
無意識だから悪気はないし、仕方ないよね
というかホルモンからだから、大目でね
ということで・・・女性の機嫌の奥深さ
・・・あえて「気分」ではなく、「機嫌」
夏至![]()
21日とも22日とも言われている
教科書で習ったのは22日だったけど
一年で一番、昼の時間がもっとも長い
今日はもっとも
曇っててわけわかんない
最近抱えていたターニングポイント
昨日、午後休憩に、久しぶりに名古屋大学へ
先生に指南を受け
こんな選択肢があるのか・・・
と
ほぼ解決に向おうとしている
自分で全て確実な情報を入れたとしても
一般的知識が、専門知識に及ばない
更に、専門家ごとに見解は違ってくる
針の穴に糸を通すような第三の解決策
容易ではないけれど
いつか理解してくれると信じて
相当な決意がいるんだけれど、、、
やるしかない
完全にリセットしくちゃいけない時期
今が本当の意味でのターニングポイントなんだと思う
とどまるか、すすむか
分岐を選択すれば、片方が生きて、片方が無くなる
両方は選択できない
こんな即断できない、半々な気持ちは生まれてはじめてだけど
でも50%と50% 全くシビアだね
・・・確率は完全に1/2
からだは手入れするに越した事はないです
「わたし、どこも悪くない、元気なんです」
確かに、医者の検査でも問題なく、ひかかってないのに
1年、または半年後に倒れて亡くなる
あのひと、つい昨日まで私は元気だって言ってみえたんだけど・・・
なんてことは、よくあるはなしです
なぜ医者の検査が良好なのに、このような事実が起こるのでしょうか
どうして元気で、よく働き、お人よし過ぎるくらい良い人が多いのでしょうか?
単なる偶然でしょうか?
それとも明るい人の方が印象に残りやすいからでしょうか?
考えてみてください
お客さんとのよくある話
季節はいつがすきですか?に対して
好きな季節
圧倒的に多いのが、夏
そして春か秋
そして冬
・・・そしてごくわずか 梅雨
逆に嫌いな季節の順
梅雨
冬
秋
秋や冬が丁度良いというひとはごくわずか
冷えるし、暗い感じがして・・・
と敬遠する人が多い
夏は大人気ですね
逆に夏を敬遠する人は
健康にはいいけど、日差しが暑い、日焼け
夏は汗をかくという意見が多い
春秋は、程よいと、人気
春夏秋冬、人それぞれ好みがあるようですけど
僕は全ての季節が平等に好きです
ただ、しいていうなら夏の終わりがすきです
昔そういう歌ありましたけど、女の子のバンドで・・
花火も祭りも終わって、気温が下がって
楽しかった時間を回想しているような
ただ猛暑だけはホントにちょっと・・・・敬遠
梅雨時から梅雨明けはからだが、弱るんですけど
からだを良くすると気疲れも、良くなることが多いです
ストレスで悩んでいる人でも、からだが気持ちいいと
ストレスを感じにくくなるよう
肩こりも意外と気疲れからきているかもしれませんね
この絵文字ブログの軽い印象のせいで
普通にイメージダウン・・絵文字やめようかな
(笑
このブログは特に意味を成していません
目覚しい理論もなければ、お得な情報もないです
そしてオトナ買い![]()